

米の量と水加減
土鍋の正しい使い方
土鍋の正しい使い方関してお困りの場合は、下記の内容をご確認ください。
土鍋の正しい使い方関してお困りの場合は、下記の内容をご確認ください。
正しい炊き方で、
プロのような炊き上がりに仕上がります。


改善項目
#炊きむら
#炊きむら
#ヒビ
#ヒビ
#割れ
#割れ
手順 02
水気を拭き取る
側面や底面の水分は 必ず拭き取る。
外側、特に底面に水分を含んだまま加熱しない。
改善項目
#炊きむら
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#ヒビ
#ヒビ
#割れ
#割れ
ご使用前の準備
Preparation Before First Use
手順 03
土鍋を本体中央に設置
土鍋を本体に設置する際は、 軽く内釜を回して土鍋の底面と本体の加熱プレートを完全に密着させる。
改善項目
#炊きむら
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#お米に芯
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#生炊き
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改善項目
#炊きむら
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#お米に芯
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#生炊き
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改善項目
#炊きむら
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#お米に芯
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#生炊き
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手順 04
水平に設置
軽く内釜を回して土鍋の底面と本体の加熱プレートを完全に密着させる。
※接触不良に注意!土鍋と加熱プレートが十分に接触していないと、熱がうまく伝わらない。
改善項目
#炊きむら
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#お米に芯
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#生炊き
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手順 01
使用前に必ず目止めをする
目止めは、割れ・水漏れ・こびりつき・こげ・臭い移りを防ぎます。

STEP 01
土鍋釜を水洗いし、完全に乾燥させます。※目止め前は洗剤を使用しないでください。
※濡れたまま使用すると割れの原因になります。

STEP 02
土鍋の 8分目まで水を入れ、片栗粉(または小麦粉)を大さじ2~3杯加えてよく混ぜます。

STEP 03
土鍋を本体にセットして、「おかゆ」モードで加熱します。

STEP 04
終了後、土鍋が完全に冷めたことを確認し、常温の水でよく洗い流してください。

STEP 05
水洗い後は水分を拭き取り、裏面を上にして十分に乾燥させてください。
※濡れたまま使用すると、ひび割れの原因になります。
改善項目
❶ 土鍋釜を水洗いし、完全に乾燥させます。
※目止め前は洗剤は使用しません。
※濡れたまま使用すると割れの原因になります。
❷ 土鍋の8分目まで水を入れ、片栗粉(または小麦粉)を大さじ2~3杯加えてよく混ぜます。
❸ 蓋をし、本体にセットして、「おかゆ」モードで加熱します。
❹ 加熱後はそのまま自然に冷まします。(3時間程度)
❺ 本体から土鍋釜を取出し、中身を捨てて、水洗いしたあとによく乾燥させてください。
※おかゆを炊くことでも代用可能です。お米のとぎ汁も使えますが、効果は弱くなります。
※こびりつきは目止めをした後に、炊飯を繰り返すごとに軽減していきます。
改善項目
#割れ
#ヒビ
#臭い
#汚れ
#こげ
#こびりつき
#水漏れ
#炊きむら
手順 01
急冷厳禁、温度差に注意
熱い土鍋を急に冷たい所に置いたり、水に浸けたり冷水で洗わない。
※急激な温度差で割れることがあります。
改善項目
#ヒビ
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#割れ
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改善項目
#ヒビ
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#割れ
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改善項目
#炊きむら
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手順 02
しっかり乾燥
柔らかいスポンジできれいに洗ったあとは、裏面を上にして、完全に乾燥させる。
改善項目
#カビ
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#臭い
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#ヒビ
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#割れ
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ご使用後のお手入れ
After Use Care
日々のお手入れ
Daily Care and Maintenance
手順 01
定期的な目止め
半年~1年ごとに目止めをすることで、割れ・水漏れ・こびりつき・こげ・臭い移りを防ぎます。

STEP 01
土鍋釜を水洗いし、完全に乾燥させます。
※目止め前は洗剤を使用しないでください。
※濡れたまま使用すると割れの原因になります。

STEP 02
土鍋の 8分目まで 水を入れ、片栗粉(または小麦粉)を大さじ2~3杯加えてよく混ぜます。

STEP 03
土鍋を本体にセットして、「おかゆ」モードで加熱します。

STEP 04
終了後、土鍋が完全に冷めたことを確認し、常温の水でよく洗い流してください。

STEP 05
水洗い後は水分を拭き取り、裏面を上にして十分に乾燥させてください。
※濡れたまま使用すると、ひび割れの原因になります。
改善項目
#割れ
#割れ
#ヒビ
#ヒビ
#臭い
#臭い
#汚れ
#汚れ
#こげ
#こげ
#こびりつき
#こびりつき
#水漏れ
#水漏れ
改善項目
❶ 土鍋釜を水洗いし、完全に乾燥させます。
※目止め前は洗剤は使用しません。
※濡れたまま使用すると割れの原因になります。
❷ 土鍋の8分目まで水を入れ、片栗粉(または小麦粉)を大さじ2~3杯加えてよく混ぜます。
❸ 蓋をし、本体にセットして、「おかゆ」モードで加熱します。
❹ 加熱後はそのまま自然に冷まします。(3時間程度)
❺ 本体から土鍋釜を取出し、中身を捨てて、水洗いしたあとによく乾燥させてください。
※おかゆを炊くことでも代用可能です。お米のとぎ汁も使えますが、効果は弱くなります。
※こびりつきは目止めをした後に、炊飯を繰り返すごとに軽減していきます。



米の量と水加減
困ったときは
使用方法や炊飯に関してお困りの場合は、下記の内容をご確認ください。
正しい炊き方で、
プロのような炊き上がりに仕上がります。

使用方法や炊飯に関してお困りの場合は、
下記の内容をご確認ください。
使い方について
Q1. こげつきこびりつき
>
>
A1. 目止めを行っていない場合、取扱説明書P6の目止めを参考にしてください。
A2. 炊き上がり後、10分〜20分蒸らすと、取れやすくなります。
Q2. ご飯がうまく炊けない、調理が途中で停止する
>
>
A. 本体や土鍋釜が熱い状態で連続使用した/お湯から調理を始めた場合、本体・土鍋釜を充分に冷ましてから再度調理する、必ず常温の状態から調理を開始する。
Q3. 上手く炊けない、炊きむら、ご飯が 硬い・柔らかい
>
>
※接触不良にご注意ください。土鍋と発熱盤が十分に接触していないと、熱がうまく伝わらず、炊飯が 早く終了したり、芯が残る原因となります。
A1. 土鍋釜の底面や外側、本体のヒータープレート表面にご飯粒などがついている場合、 綺麗に取り除いてください。
A2. 土鍋が正しく設置されていない、発熱盤が接触不足の可能性があるため、両手で土鍋を軽く動かして設置してください。
A3. モード選択を間違えている可能性があるため、正しいモードを選択してください(温度が異なります)。
A4. 連続で運転している場合、調理後の土鍋釜を取り出し 本体を1時間以上冷ましてください。
A5. 最大炊飯容量より多く炊いている可能性があるため、取扱説明書に従って最大炊飯量を守ってください。
A6. 米・水の量が少ない/多い可能性があるため、付属の米用・水用カップを使い、 正確に計量して下さい。詳細は別紙の 「水加減ガイド一覧」をご参照ください。
A7. 浸水していない場合、夏場30分・冬場1時間の浸水をしてから 炊飯してください。
A8. 炊飯完了後、そのまま10分蒸らしてから、 全体をかき混ぜて下さい。
Q4. 内蓋や外蓋の蒸気穴以外から蒸気がでる
>
>
A1. 土鍋釜の底面や外側、本体のヒータープレート表面にご飯粒などがついている場合、綺麗に取り除いてください。
A2. 土鍋釜に傷がついていたり、ひび割れしていましたら、使用を中止してください。
A3. 内蓋や外蓋が確実に閉まっているか確認してください。
Q5. ふきこぼれる
>
>
A1. お米の量を間違えている可能性があるため、付属の米用カップで正確に計ってください。
A2. 水の量を間違えている可能性があるため、水用カップで正確に計ってください。
A3. 土鍋釜の底面や外側、本体のヒータープレート表面にご飯粒などがついている場合、綺麗に取り除いてください。
A4. 間違えたモードで炊飯/調理しているか確認し、正しいモードを選択してください。モードごとに炊飯/調理温度などが異なります。
A5. 本体が傾いている場合、土鍋釜を水平にして本体にセットしてください。
Q6. おこげができる
>
>
A. 土鍋釜で炊き上げるため、おこげができます。
Q7. おこげが硬い
>
>
A. お米の種類や水加減、調味料の使用(炊き込みご飯)により、おこげの仕上がりは異なります。
Q8. こげつきが気になる
>
>
A1. お米を洗い過ぎるとお米の粒が割れてでんぷんが溶け出し、こげつきの原因になります。
A2. 無洗米を使用している場合、水の量を多少多めにしてください。
A3. 長時間の予約炊飯はお米からでんぷんが溶け出しこげつきの原因になることがあります。
Q9. 電源が入らない
>
>
A. 電源プラグがしっかりコンセントに差さっていない可能性があるため、電源プラグをしっかり差し直してください。
Q10. ご飯が固まる・水っぽい
>
>
A1. 10分蒸らした後は、できるだけ放置せずにご飯をしゃもじでほぐしてしてください。
A2. 水の量を間違えている場合、ご飯が水っぽくなり、柔らかくなったり、固まる原因にもなります。
A3. 柔らかさなどを感じた場合はできる限り、長時間お米の浸水はしないでください。
Q11. 変な音がする
>
>
A. 起動時、炊飯時は動作音がしますが、故障ではありません。また、炊飯/調理/保温中にカチッというような動作音がしますが故障ではありません。
お手入れについて
Q1. 土鍋釜が傷ついたりひび割れしている
>
>
A. 本体の故障の原因になりますので使用を中止してください。
Q2. 土鍋に薄い膜ができる
>
>
A. 薄い膜はご飯から出たでんぷんが膜状になったもので、異常ではありません。
Q3. ご飯や土鍋がにおう・ご飯が黄ばむ
>
>
A1. 洗米が必要なお米を洗米していない場合、手早く3~4回水を替えながらやさしくお米を洗ってください。
A2. 古いお米を使用している場合、 精米後長期で保存したお米はにおいや黄ばみが出る可能性があります。
A3. 余分な蒸気やにおいを防ぐために、炊き上がったご飯は10分蒸らした後全体を混ぜほぐしてください。
A4. 長時間の浸水は腐敗やにおいの原因になるので、夏場は長時間の予約炊飯はおやめください。
A5. 炊き込みご飯・おこわ炊飯のために調味料を入れた。調味料を入れて炊飯した後は、土鍋釜ににおいが残ることがあります。
A6. 硬水やアルカリイオン水を使用している場合、炊飯に適していないためにおいや黄ばみの原因になります。
Q4. 土鍋釜の中に細かいひびが入った場合
>
>
A. 土鍋釜は加熱することで膨張と収縮を繰り返すため表面に細かなひびが入ることがありますが、使用上問題はありません。
Q5. こげやシミが取れない
>
>
A. 土鍋釜は性質上使い方によりこげやシミが使い込む程に多少ついてきて味わいになります。ご飯の炊き上がりがいつもと変わら なければ問題ありません。
Q6. 水漏れする
>
>
A. 本体の故障に繋がりますので、使用を中止してサポートセンターまでご連絡をお願い致します。
Q7. 土鍋釜の底面に焼けあとやシミがつく
>
>
A. 土鍋釜の底面は熱効率を良くするため釉薬をかけていません。そのため焼けあとやシミがつきやすいですが使用上問題はありません。そのままお使いください。
生米について
Q1. 炊きむらがある
>
>
A. 玄米と白米を一緒に炊いている。
解決方法:玄米を5時間以上浸水してから白米と一緒に炊飯してください。
Q2. 調理した具材が十分に加熱されていない
>
>
A1. 調理時間が足りない可能性があるため、再度調理時間を設定して調理をしてください。
A2. 具材を入れ過ぎている場合、
具材を減らして再度お試しください。
A3. 具材が重なっている場合、なるべく具材が重なり過ぎないようにしてください。
A4.冷凍した食材やお米を そのままの状態で使用することはできません。必ず解凍してからご使用ください。

炊飯トラブル対策
炊飯トラブル対策

生米や炊飯不良の
原因と対策
COOKING ISSUES CAUSES & SOLUTIONS

土鍋炊飯器が炊けない時に、
下記対策を試してご確認ください。
対策
01
電源を入れていない状態で、 次の手順に進んでください。

対策
02
外側・底面の水分は 必ず拭き取ってください。

対策
03
土鍋を本体に設置する際は、 両手で左右・上下に軽くうごかし中心に置いてください。

対策
04
土鍋の底面と発熱盤がしっかり接するよう、傾きがないように設置してください。
※接触不良にご注意ください。 土鍋と発熱盤が十分に接触していないと、熱がうまく伝わらず、炊飯が早く終了したり、芯が残る原因となります。


炊飯トラブル対策

炊飯トラブル対策

生米や炊飯不良の
原因と対策
COOKING ISSUES CAUSES & SOLUTIONS

土鍋炊飯器が炊けない時に、
下記対策を試してご確認ください。
対 策
01
電源を入れていない状態で、 次の手順に進んでください。


対策
02
外側・底面の水分は 必ず拭き取ってください。
対策
03
土鍋を本体に設置する際は、 両手で左右・上下に軽くうごかし中心に置いてください。


対策
04
土鍋の底面と発熱盤がしっかり接するよう、傾きがないよ うに設置してください。
※接触不良にご注意ください。 土鍋と発熱盤が十分に接触していないと、熱がうまく伝わらず、炊飯が早く終了したり、芯が残る原因となります。

米の量と水加減

純陶100%
すべては
土で決まる。
100%の純粘土のみを使用し、
素材そのものの質を高めることで、
安定した仕上がりと均一な
熱の伝わりを支えます。

工芸 × 機能
1300℃の
高温焼成
1300°Cの高温焼成により、
土の強度を高め、熱を均一に伝える。
工芸へのこだわりが、安定した
炊き上がりを支えます。

米の量と水加減

手作りの土鍋、
だからこそ、
美味しい。
※一つひとつ手仕事で仕上げているため、わずかな個体差があります。
付属の水用カップでの正しい水加減
付属の米用カップでの正しい測り方

付属の米用カップでの正しい測り方
Point
01

付属の米用カップを使い、すり切りで正確に測ります。
Point
02

正しい計量を行ってください。
※上記はNG例です
付属の水用カップでの正しい水加減
Point
01

よりおいしく仕上げるために、お米と水の量は「水加減ガイド一覧表」をご参照ください。
※付属の米用カップと水用カップを使い、同じ杯数(1:1の割合)で水加減をしていただくことをおすすめします。
Point
02

手早く3 〜 4回水を替えながらやさしくお米を洗った後、ザルでしっかり水を切ります。
Point
03

夏場は30分、冬場は1時間ほど浸水させてください。

米の量と水加減

米の量と水加減


炊飯の手順

















