


米の量と水加減



米の量と水加減
困ったときは
使用方法や炊飯に関してお困りの場合は、下記の内容をご確認ください。
正しい炊き方で、
プロのような炊き上がりに仕上がります。

使用方法や炊飯に関してお困りの場合は、
下記の内容をご確認ください。
使い方について
Q1. 電源が入らない
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A. 電源プラグがしっかりコンセントに差さっていない可能性があるため、電源プラグをしっかり差し直してください。
Q2. ご飯がうまく炊けない、調理が途中で停止する
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A. 本体や土鍋釜が熱い状態で連続使用した/お湯から調理を始めた場合、本体・土鍋釜を充分に冷ましてから再度調理する、必ず常温の状態から調理を開始する。
Q3. 上手く炊けない、炊きむら、ご飯が 硬い・柔らかい
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※接触不良にご注意ください。土鍋と発熱盤が十分に接触していないと、熱がうまく伝わらず、炊飯が 早く終了したり、芯が残る原因となります。
A1. 土鍋釜の底面や外側、本体のヒータープレート表面にご飯粒などがついている場合、 綺麗に取り除いてください。
A2. 土鍋が正しく設置されていない、発熱盤が接触不足の可能性があるため、両手で土鍋を軽く動かして設置してください。
A3. モード選択を間違えている可能性があるため、正しいモードを選択してください(温度が異なります)。
A4. 連続で運転している場合、調理後の土鍋釜を取り出し 本体を1時間以上冷ましてください。
A5. 最大炊飯容量より多く炊いている可能性があるため、取扱説明書に従って最大炊飯量を守ってください。
A6. 米・水の量が少ない/多い可能性があるため、付属の米用・水用カップを使い、 正確に計量して下さい。詳細は別紙の 「水加減ガイド一覧」をご参照くだ さい。
A7. 浸水していない場合、夏場30分・冬場1時間の浸水をしてから 炊飯してください。
A8. 炊飯完了後、そのまま10分蒸らしてから、 全体をかき混ぜて下さい。
Q4. 内蓋や外蓋の蒸気穴以外から蒸気がでる
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A1. 土鍋釜の底面や外側、本体のヒータープレート表面にご飯粒などがついている場合、綺麗に取り除いてください。
A2. 土鍋釜に傷がついていたり、ひび割れしていましたら、使用を中止してください。
A3. 内蓋や外蓋が確実に閉まっているか確認してください。
Q5. ふきこぼれる
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A1. お米の量を間違えている可能性があるため、付属の米用カップで正確に計ってください。
A2. 水の量を間違えている可能性があるため、水用カップで正確に計ってください。
A3. 土鍋釜の底面や外側、本体のヒータープレート表面にご飯粒などがついている場合、綺麗に取り除いてください。
A4. 間違えたモードで炊飯/調理し ているか確認し、正しいモードを選択してください。モードごとに炊飯/調理温度などが異なります。
A5. 本体が傾いている場合、土鍋釜を水平にして本体にセットしてください。
Q6. おこげができる
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A. 土鍋釜で炊き上げるため、おこげができます。
Q7. おこげが硬い
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A. お米の種類や水加減、調味料の使用(炊き込みご飯)により、おこげの仕上がりは異なります。
Q8. こげつきが気になる
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A1. お米を洗い過ぎるとお米の粒が割れてでんぷんが溶け出し、こげつきの原因になります。
A2. 無洗米を使用している場合、水の量を多少多めにしてください。
A3. 長時間の予約炊飯はお米からでんぷんが溶け出しこげつきの原因になることがあります。
Q9. こげつきこびりつき
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A1. 目止めを行っていない場合、取扱説明書P6の目止めを参考にしてください。
A2. 炊き上がり後、10分〜20分蒸らすと、取れやすくなります。
Q10. ご飯が固まる・水ずっぽい
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A1. 10分蒸らした後は、できるだけ放置せずにご飯をしゃもじでほぐしてしてください。
A2. 水の量を間違えている場合、ご飯が水っぽくなり、柔らかくなったり、固まる原因にもなります。
A3. 柔らかさなどを感じた場合はできる限り、長時間お米の浸水はしないでください。
Q11. 変な音がする
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A. 起動時、炊飯時は動作音がしますが、故障ではありません。また、炊飯/調理/保温中にカチッというような動作音がしますが故障ではありません。
お手入れについて
Q1. 土鍋釜が傷ついたりひび割れしている
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A. 本体の故障の原因になりますので使用を中止してください。
Q2. 土鍋に薄い膜ができる
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A. 薄い膜はご飯から出たでんぷんが膜状になったもので、異常ではありません。
Q3. ご飯や土鍋がにおう・ご飯が黄ばむ
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A1. 洗米が必要なお米を洗米していない場合、確実に洗米してください。
A2. 古いお米を使用している場合、 精米後長期で保存したお米はにおいや黄ばみが出る可能性があります。
A3. 余分な蒸気やにおいを防ぐために、炊き上がったご飯は10分蒸らした後全体を混ぜほぐしてください。
A4. 長時間の浸水は腐敗やにおいの原因になるので、夏場は長時間の予約炊飯はおやめください。
A5. 炊き込みご飯・おこわ炊飯のために調味料を入れた。調味料を入れて炊飯した後は、土鍋釜ににおいが残ることがあります。
A6. 硬水やアルカリイオン水を使用している場合、炊飯に適していないためにおいや黄ばみの原因になります。
Q4. 土鍋釜の中に細かいひびが入った場合
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A. 土鍋釜は加熱することで膨張と収縮を繰り返すため表面に細かなひびが入ることがありますが、使用上問題はありません。
Q5. こげやシミが取れない
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A. 土鍋釜は性質上使い方によりこげやシミが使い込む程に多少ついてきて味わいになります。ご飯の炊き上がりがいつもと変わらなければ問題ありません。
Q6. 水漏れする
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A. 本体の故障に繋がりますので、使用を中止してサポートセンターまでご連絡をお願い致します。
Q7. 土鍋釜の底面に焼けあとやシミがつく
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A. 土鍋釜の底面は熱効率を良くするため釉薬をかけていません。そのため焼けあとやシミがつきやすいですが使用上問題はありません。そのままお使いください。
生米について
Q1. 炊きむらがある
>
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A. 玄米と白米を一緒に炊いている。
解決方法:玄米を5時間以上浸水してから白米と一緒に炊飯してください。
Q2. 調理した具材が十分に加熱されていない
>
>
A1. 調理時間が足りない可能性があるため、再度調理時間を設定して調理をしてください。
A2. 具材を入 れ過ぎている場合、
具材を減らして再度お試しください。
A3. 具材が重なっている場合、なるべく具材が重なり過ぎないようにしてください。

炊飯トラブル対策
炊飯トラブル対策

生米や炊飯不良の
原因と対策
COOKING ISSUES CAUSES & SOLUTIONS

土鍋炊飯器が炊けない時に、
下記対策を試してご確認ください。
対策
01
電源を入れていない状態で、 次の手順に進んでください。

対策
02
外側・底面の水分は 必ず拭き取ってください。

対策
03
土鍋を本体に設置する際は、 両手で左右・上下に軽くうごかし中心に置いてください。

対策
04
土鍋の底面と発熱盤がしっかり接するよう、傾きがないように設置してください。
※接触不良にご注意ください。 土鍋と発熱盤が十分に接触していないと、熱がうまく伝わらず、炊飯が早く終了したり、芯が残る原因となります。


炊飯トラブル対策

炊飯トラブル対策

生米や炊飯不良の
原因と対策
COOKING ISSUES CAUSES & SOLUTIONS

土鍋炊飯器が炊けない時に、
下記対策を試してご確認ください。
対策
01
電源を入れていない状態で、 次の手順に進んでください。


対策
02
外側・底面の水分は 必ず拭き取ってください。
対策
03
土鍋を本体に設置する際は、 両手で左右・上下に軽くうごかし中心に置いてください。


対策
04
土鍋の底面と発熱盤がしっかり接するよう、傾きがないように設置してください。
※接触不良にご注意ください。 土鍋と発熱盤が十分に接触していないと、熱がうまく伝わらず、炊飯が早く終了したり、芯が残る原因となります。

米の量と水加減

純陶100%
すべては
土で決まる。
100%の純粘土のみを使用し、
素材そのものの質を高めることで、
安定した仕上がりと均一な
熱の伝わりを支えます。

工芸 × 機能
1300℃の
高温焼成
1300°Cの高温焼成により、
土の強度を高め、熱を均一に伝える。
工芸へのこだわりが、安定した
炊き上がりを支えます。

米の量と水加減

手作りの土鍋、
だからこそ、
美味しい。
※一つひとつ手仕事で仕上げているため、わずかな個体差があります。
付属の水用カップでの正しい水加減
付属の米用カップでの正しい測り方

付属の米用カップでの正しい測り方
Point
01

付属の米用カップを使い、すり切りで正確に測ります。
Point
02

正しい計量を行ってください。
※上記はNG例です
Point
03

市販の計量カップをご使用の場合は、下記「水加減ガイド一覧表」を目安にしてください。
付属の水用カップでの正しい水加減
Point
01

よりおいしく仕上げるために、お米と水の量は「水加減ガイド一覧表」をご参照ください。
※付属の水用カップを使用して、1合あたり約180mlを目安に水加減をしていただくことをおすすめします。
Point
02

手早く3 〜 4回水を替えながらやさしくお米を洗った後、ザルでしっかり水を切ります。
Point
03

夏場は30分、冬場は1時間ほど浸水させてください。

米の量と水加減

米の量と水加減


炊飯の手順

炊飯の手順

# 1 . 準備

・付属のカップで
お米と水を計量します。
米1杯(150g):水1杯(180ml)
※お米の計量方法は「水加減ガイド一覧」比率一覧をご参照ください。1合(すりきり1杯=150g)を正確に量ってください。
※洗米後は、ザルでしっかり水を切り、水用カップで正確に水を量ってください。
# 2 . 洗米

・土鍋釜の外側底面の水気を
拭き取ってください。
※濡れたまま本体にセットすると故障や異常発熱の原因になります。
# 3 . 設置

・内蓋と外蓋の
蒸気穴の位置を
直角に合わせます。
・土鍋は傾かないように
水平に整えて本体に
設置します。
・電源プラグを差します。
# 4 . 炊飯(約50分)

・”土鍋ご飯”をタッチし、
5秒後に自動で開始し
表示が時計回りに動き
はじめます。
・終了後は自動で2時間保温。
# 5 . 保温

・炊飯終了後は自動で2時間
保温に切り替わりますので、
そのまま10分蒸らします。
※おいしく仕上げるためのポイントです。
操作方法
How to Use

炊飯の手順


操作パネル表示内容確認
Check
01

炊飯ボタンを押す前に、必ず待機状態であることをご確認ください。表示が異なる場合は、電源を入れ直すか、取消ボタンを3秒間押してください。
Check
02

「土鍋ご飯」を押すと表示が点滅します。画像のように表示されていることをご確認ください。そのまま5秒待つと「土鍋ご飯」が点灯に変わり、炊飯が開始されます。
Check
03

炊飯中は表示が時計回りに動きます。 正常に動作していることを確認してください。
Check
04

残り10分になると、表示がカウントダウンに切り替わります。
Check
05

炊飯後は自動で2時間保温に切り替わり、保温の残り時間が表示されます。
操作パネルの表示内容
Panel Display Guide

操作パネル表示内容確認

手作りの土鍋、だからこそ、
美味しい。
※一つひとつ手仕事で仕上げているため、わずかな個体差があります。

工芸 × 機能
1300℃の
高温焼成
1300°Cの高温焼成により、土の強度を高め、熱を均一に伝える。工芸へのこだわりが、安定した炊き上がりを支えます。

純陶100%
すべては
土で決まる。
100%の純粘土のみを使用し、
素材そのものの質を高めることで、
安定した仕上がりと均一な
熱の伝わりを支えます。
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工芸 × 機能
1300℃の
高温焼成
1300°Cの高温焼成により、
土の強度を高め、熱を均一に伝える。
工芸へのこだわりが、安定した
炊き上がりを支えます。











